年配の「若いうちに遊んでおきなさい」発言にみんな流されすぎなのでは?もしくはカチンと来てる人いませんか?

どうもこんにちわ。 ななし。です。

 

最近まともに友人と遊んでいない日々がつづいておりますが

かれこれどのくらい遊んでない事だろうか...

友人には申し訳なかったが「遊びに誘わないで」っとお願いしたおかげで

お金の管理がさらにしやすくなった。ありがたや。

 

さてさて題名にあるとおり

高卒で社会人になった僕が年配の方からこんな事を言われた。

「そんなケチケチしてないで若いうちに遊んどかんと後悔するぞ」っと...

 

いやいやいや(笑) それはおかしい発言だと思いました。

というか僕がお金を遊びに使わないのはちゃんとした理由があるからだし。

 

僕の同年代にも年配からこんな発言をされて

それを鵜呑みにして遊んでいる人が何人かいますが

正直言わせていただくと「みんな流されすぎでは?」と。

 

という事で今回は

年配の「若いうちに遊んでおきなさい」に対する僕の考え方を

紹介していきたいと思います。

 

 

 

目次

 

 

 

そもそも時代が違う

f:id:nanashijinsei:20180328213151j:plain

 

まず第一に年配の方ってどのくらいの年代の方を言ってるのっと思われた方へ。

まあだいたい50~60歳の年代の方たちを対象として言ってます。

んでもって皆さん知っての50~60年代の方たちは

かの有名な「バブル世代」というやつですね。景気がよい時代ですね。

 

もうここまで言ってしまえば僕が言いたいことはだいたい分かると思いますが

「生きてきた時代が違うのに無責任な事を言わないで欲しい...」

 

確かにバブル世代のみなさんは

景気がよくて与えられた給料も今よりいい。

んでもって将来の不安など微塵も感じなかったのかもしれませんが

 

僕は将来が不安だらけですよ。

平成生まれの年金なんてないとみんな薄々気づいてますし

仕事だってAIの技術がもっと進歩したらAIに取られる仕事がでてくるかもだし

ホントに不安なんですよね。

 

遊びにお金を使わないのにも理由があるのに

無責任な発言が多いのではと感じています。

どうか僕の少ない少ないお金の使い道だけには口をはさんでほしくない...

僕の愚痴になってしまい申し訳ないです。

 

 

  

将来は安泰なのか?

f:id:nanashijinsei:20180328213240j:plain

 

さてさて先ほど話にあった通り、平成生まれは年金がないと言われたり

仕事もAIに取られるのではと言われていますよね?

ここで考えて欲しいのが僕(あなたの)将来は安泰ですか?

 

正直、危機感を持った方が身のためだと思ってます。

若いうちに危機感を持って日々の生活を過ごしていけば

少なからず危機感をもっていない人よりかは後が楽になると思います。

 

最近ニュースなどで見ましたが

「副業やフリーランスなどが世に大きく知れ渡っている」とききました。

 

「大企業に属しているから将来は安泰だ」なんて考え方は

終わりつつあるのではと考えております。

やはり一つの収入源に頼るよりかは複数の収入源をもつほうが将来が安泰ですよね。

 

若いうちだからこそ遊びにお金を使うのもありですが自分の為になるように

少しづつでいいので意識を持ち使う事も大切だと思っています。

自分の為だといまいちわからないので

僕で言うなら「複数の収入源を持てるようにするため」などです。

 

そして最悪企業にリストラを食らっても

へっちゃらと言えるようになれれば最高ですよね。

 

 

 

 

みんな破産の意識・恐れを考えているのか?

 

f:id:nanashijinsei:20180328213328j:plain

 

さてさて最後ですが。

みなさん破産を考えた事ありますか?僕は社会人になってから考え出しました。

破産ってちゃんと考えたら誰にでも起こりうることですよね。

 

最近耳にしたのが住宅ローンが返せなくて破産

大学に行くための借りた奨学金が返せなくて破産などを聞きました。

いや~恐ろしいですよね。

 

よくよく考えたらローン組んで月々返していくけど

もし会社をクビになって月々の返済額を返せなくなったらその時点でアウトですよね。

そー思うとホントにローンは組んではダメだな~と思いました。

 

んでもってローンを組んでなくたってどこにでも破産の魔の手は潜んでますからね。

程よくギャンブルをやってたつもりが気づかぬうちにギャンブル依存症になっていたり

先輩に誘われたタバコがやみつきになってニコチン依存症になったりと

ホントに破産に近づくための誘惑なんてどこにでもあるからな~ 気をつけないと。

 

若いうちはやんちゃができますが

しっかりと破産の恐れを考えて遊ばないといけませんね。

「あいつが言ったから」なんて後から言えませんからね。自己責任ですから。

 

世の中のいたるところに破産の魔の手が潜んでいることを

忘れないようにしないといけないですね。

 

 

 

まとめ

いかがだったでしょうか?参考になりましたか?

最近の思いついたことで記事を書いていますが

今回の記事には僕の日頃の愚痴なども入っております。

 

あくまでこの記事は参考として見ていただきたく

自分の考え方を第一に判断してもらえればいいと思います。

 

それにしても何度もいいますが

若いうちに破産だけはしないように気をつけないといけないですね。

みなさんもおきをつけて。

 

【ブログ3か月】ド素人の僕がブログ始めてから3か月経つけどアクセスの変化・やるといい事・思った事をまとめてみた

どうもこんにちわ。ななし。です。

 

さてさてブログを始めてから早4か月ほど経とうとしておりますが

4か月目にしてやっとブログになれてきましたよ。

過去にできなかったことが今ではすらっとできている自分に最近気づきました。

 

なので今回は過去の振り返りという事で

ド素人の僕がブログを始めて3か月経つけどアクセスの変化

そして、ブログを通してやるといい事・自分がブログをやっていて思った事

まとめてみたいと思います。

 

そもそもなぜこのまとめをしてみようか思ったかといいますと。

第一にブログを通じて自分がどのように成長しているか記録するためでもあり

自分が理解を深めるためアウトプットしたいと思ったから。

 

そしてブログを始めた人の参考になればいい。

ちょっとした小遣い稼ぎ副業

自分の考えを発信した人にブログを始めていただきたい。

ブログの魅力を感じていただきたいと思いまとめたいと思いました。

 

余談ですが4か月にするときりが悪いと思ったため3か月にしました。

ということで早速いってみよう。

 

 

目次

 

 

 

ブログって何すればいいの?

f:id:nanashijinsei:20180324134153j:plain

 

まず始めにブログって何すればいいの?と思う方。

 

僕の最初のブログに対してのイメージはただ単に文章が書いてあるそんな感じでした。

あとは芸能人とかが日記を書いてる?とかそのぐらいの印象でした。

イメージは人それぞれなので様々なイメージがあると思いますが。

 

いざ初めてみると何すればいいんだと思いますよね?

僕なんて始めた時は明確なビジョンがなかったから速攻でこの壁にぶちあたりました。

簡単そうに思えたブログがめちゃくちゃ難しく感じました。

 

最初の1週間で考えまくって考えまくって考えまくった結果

出てきた答えが...

 

好きな事・思った事を書く

 

やはりこれしかないなと思いました。

 

好きな事・思った事ってなに?それは人によって様々です。

音楽のことだったり、釣りのことだったり、本の事だったり、スポーツだったり

友人との会話で思った事だったり、ニュースを見て思った事だったり、自分の職場で感

じ取った事だったり、過去の出来事を振り返った事だったりと。

 

人によって好きな事・思った事は違ってきますよね。

特に「思った事」に関しては千差万別ですよ!

 

とにかく何をしていいかわからない人は好きな事・思った事を書いてください。

少なくとも好きな事・思った事はブログ記事のネタにしやすいです。

 

僕なんていろいろ書いてますからね。

自分が最近影響を受けた人の事や自分のオススメのバンドの事

自分が読んでおもしろかったからみんなにオススメしたい本の事などなど

ホントにいろいろ書いてますから。気になる方は参考に見てって下さい。

 

 

 

ブログ始めて3か月のアクセスの変化と月ごとの感想

f:id:nanashijinsei:20180324142626j:plain

 

さてさてブログを始めて3か月のアクセスの変化と

月ごとの感想をまとめていきたいと思います。

 

まとめるにあたって僕の中で一つの疑問が生まれたのですが

僕以外の一般の人

ブログを始めてから3か月経つ人のアクセス数はどのくらいなのか気になりました。

なのでWebでちょちょいと検索~。

 

調べましたが3か月目にして1万PVいった人もいましたし

500~1000PVぐらいの人もいました。やはり人それぞれだわな。

しかし調べていて思ったのが記事数が多い人の方がPVも多いのかな~と思いました。

3か月で100記事書いてる強者もいましたしね。

 

さてさて周りのアクセス数も調べ終わったことだし

早速ブログ始めてから3か月のアクセス数の変化と月ごとの感想

紹介したいと思います。まずは1か月目から!

 

 

  

1か月目のアクセス数・感想

まずは1か月目のアクセス数を言いますと。

1か月目7記事アクセス数45PVです。

100行くかなと思ったけどまあこんな感じかとかみしめました。

 

2017/12/1~2017/12/31までの日ごとのPVをグラフで見るとこんな感じ。

f:id:nanashijinsei:20180324210852p:plain

アナリティクスのグラフを載せるとなんかダメみたいなことを聞いたので

Excelにまとめてみました。グラフが見づらく申し訳ないです。

 

平均PV1.5記事の投稿タイミング3.4.6.7.9.12.22日です。

感想を言いますと最初にわけわからん事を書いていたのがあかんなと...

 

3.4.6.7日のブログ記事はとにかく書こうとの思いでやっていたのでしょうがないか。

ちなみにどんな記事かと言いますとホントに恥ずかしい記事でして。

今あらためて確認しましたが、自分てこんなに痛い事書いてんだなと思わされました。

 

詳しくは右のカテゴリから「ブログ始めたての記事」へ。

あえて消さないでおきますからね...

 

9.12.22日にやっとまともな記事を書いたんですが

おそらくその記事のおかげで少しばかりアクセスが増えたのだと

グラフからわかります。

 

ちなみにどんな記事を書いたかと言いますと

オススメのバンドの事自分が影響を受けた人の事です。

 

 

 

2か月目のアクセス数と感想

次に2か月目のアクセス数を言いますと。

2か月目16記事アクセス数294PVです。

2か月目でアクセス数が先月の6倍くらいになりました。

 

2018/1/1~2018/1/31までの日ごとのPVをグラフで見るとこんな感じ。

f:id:nanashijinsei:20180324220545p:plain

 

平均PV9.52か月目記事投稿数9記事

記事の投稿タイミング8.10.13.16.17.21.25.27.31日です。

感想を言いますと気づかんうちに増えたな~と。

 

2か月目にはいってから何を意識してたのか振り返ってみると

自分が実際にやってる事経験した事にフォーカスして記事を書いていたな~と。

 

もう少し具体的に言うとお金の使い方節約の仕方に関する記事や

仮想通貨に関する記事などです。あとは安定して音楽関連の記事を書いていたかな。

 

しかし今のところその記事達のアクセス履歴を見ていると

あまり見られていないのがわかりました。

なんだか悲しいけど記事を増やすことが大事なのを忘れないようにと。

 

あと思った事といえば記事を完成させるまでの時間が

始めたころよりも少しばかり早くなったのは間違いないかなと。

始めは1000文字書くだけでも苦戦してましたが

2か月目からは1000文字がそんなに苦しくない感じがしました。

 

 

 

3か月目のアクセス数と感想

最後で3か月目のアクセス数を言いますと。

3か月目24記事アクセス数1410PVです。

3か月目でアクセス数が先月の4.8倍くらいになりました。

 

2018/2/1~2018/2/28までの日ごとのPVをグラフで見るとこんな感じ。

f:id:nanashijinsei:20180324230338p:plain

 

平均PV50.43か月目記事投稿数8記事

記事の投稿タイミング3.9.12.17.18.20.23.25日です。

感想を言いますとまさかここまでPVが上がるとわ...

 

3か月目に入ってからそれなりにちゃんとした記事を

量産できるようになっていました。あと意識したこととしてはデザインですかね。

2か月目までは記事を書く事だけに集中していたので。

 

やはりブログを運営していく上ではデザインは欠かせないですよね。

文字だけが淡々と書いてあるよりかは見栄えがよいほうが読み手側の印象にも

残りやすいですしね。

 

思った事ですがグラフを見てもらえばわかる通り後半の伸びが異常ですよね。

24日~27日にかけては1日目の4倍くらいまでPVが跳ね上がってます。

なぜここまで跳ね上がったかといいますと

1か月目に書いた記事にPVが集中していたんですよ。

 

仕込んだ記事が化けてくれるとホントに嬉しいものですよ。

ちなみにPVが集中した記事とはおススメのバンドを紹介した記事です!

でもなぜPVが集中したのかはまったくもってわからないです。なぜだろうか...

 

 

 

アクセス数を増やすために何をしたらよいか?

f:id:nanashijinsei:20180325113823j:plain

 3か月のアクセス変化と感想・思った事をまとめたところで

次はアクセス数を増やすために何をしたらよいか?

 

僕もただ単に記事を量産するのではなく少しづつ変化を加えながら

記事を作成してきました。それは今もやっています。

 

アクセス数を増やすためには何をしたらよいか。

ビックブロガーたちの作る記事を研究したり

自分よりもブログが大きい人にアドバイスをもらったりと試行錯誤しています。

 

なので僕がアクセス数を集めるために絶対にこれだけは欠かせない事

紹介していきたいと思います。中には「あたりまえだろ」と思うこともありますが

目をつむって頂けるとありがたいです。

 

 

 

コンテンツを意識

まず1つ目、コンテンツを意識する事。

そもそもなぜ読者がGoogle検索Yahoo検索でブログを見に来るかというと

分からない事疑問に思った事解決したいから見に来るんですよね。

 

それではブログに自分の日記だけを淡々と書き続けたらアクセスは増えるのか?

「今日は外でサッカーをした」、「今日はお気に入りのパフェを食べた」など

自分の近況報告を記事にするだけでは絶対にアクセス数は増えないです。

(※有名人を除いての話です。)

なぜならば読者赤の他人の事知ったところ得などないから。

 

コンテンツを意識するということは読者の分からない事や疑問に思った事を

解決してあげるような記事を作らなければいけないので。

例を挙げるとすれば最近の流行りのバンドの情報おいしいパスタの作り方など

読者側知って得するようなことを記事にした方がよい。

 

さっきの日記も機転を利かせれば

「サッカーがうまくなるコツ」、「パフェの何がおいしくてオススメか」などを

踏まえて記事を作るだけでもだいぶ変わってくると思います。

 

もしかしたらいつの日かサッカーブームが来たり自分がオススメしたパフェがTVなどで

取り上げられたら検索される頻度が増えてアクセスに繋がるかもしれないですしね。

 

 

 

記事の見やすさを考える

次に2つ目、記事の見やすさを考える

これは先ほど少しばかりいいましたが記事の見やすさはホントに大事です。

見やすい方が読者側ストレスがかかりませんから。

 

記事の見やすさをもう少し具体的に言いますと

見出しをつけたり文章の段落を考えたり文字を強調したりと

さまざまな方法があります。

 

ブログ始めたての頃は見出しすらつけずに淡々と文書を書いてましたが

見出しをつけるだけでも内容の分別化が図れてとてもスッキリ

読者側も内容把握がしやすいと思います。

 

文書の段落と言うのは

「文章と文章の間の空間」とか「文章をどこで区切るか」などです。

単に長文がたらたら書いてあるよりはある程度区切った方が

読者側も間を置きながら読む事ができますよね。

 

文字の強調はこの記事で見てると思いますが

目立たせたい部分を太字にしたり大事な部分にをつけたりしています。

読者側にどこに注目してほしいかこれで伝えることができますね。

 

こんな風に記事の見やすさを意識してデザインをかまう事で

アクセス数のUPにつながります。記事の量産と並行してやるのがいいかと。

 

 

 

モチベーションの維持

次に3つ目、モチベーションの維持です。

正直いいますと一番大事な部分だと思っております。

アクセス数を上げるためには記事を書き続けなければいけないわけですが

やはりメンタル的な部分に気にかけて下さい。

 

僕は疲れた時は極力記事を書かないようにしています。

それはなぜかと言いますとやりすぎて日常の生活に支障がでたから。

 

家に帰ってきたらパソコンを開いて常に記事を書き続けるのを

毎日深夜遅い時間までやっていました。

やりたくなくてもやらなければと我慢してやってました。

 

そしたら案の上生活に支障がでました。

ブログを書くことは義務ではなく趣味に近いものです。

やりたくない時はやらずに自分のメンタルケアに時間を費やしてください。

 

そうした方が頭の回転も速くなるしいいイデアも思いつきます。

モチベーションはホントに大事です。自分で自分を管理しましょう。

僕は常に自分のモチベーション保てる環境作りにはげんでますから。

 

 

 

過去記事のリライト

最後です。過去記事のリライト

リライトとは文章を書き直すことです。

定期的なリライトはアクセス数UPに繋がります。

大事なのは最新の情報盛り込んだ内容を書く事です。

 

ある記事を書いて見事にあなたの記事が

Googleの検索ページの上位に来たとしましょう。

「上位に入ったからこの記事は放っておこう!」と思うのはダメです。

 

時間が経つと最新の情報が盛り込められたブログ記事がだんだんとでてきます。

すると昔書いた記事は当然古い情報が盛り込められた記事のため

最新情報が盛り込められた記事の方が優先されます。

 

それを防ぐためには

新しい情報に敏感になり定期的なリライトで内容を盛り込む事が大切です。

僕もさざまなSNS媒体情報収集してますから。

 

 

 

ブログを通して自分に変化はあった?

f:id:nanashijinsei:20180325155023j:plain

 

さてさてアクセス数を増やすために何をしたらよいかまとめたところで

次はブログを通して自分に変化はあったか簡単にまとめていきたいと思います。

 

まず1つ目、暇さえあればブログ関連の事をするようになった。

ブログ関連の事といいますとさまざまな事がありますが

絞って言いますと記事の作成・アイデアの提案・他ブロガーの記事分析です。

 

記事の作成は当たり前のように暇な時間ができれば

500文字でもいいから書くようにしています。コツコツやるのが好きなので。

 

イデアの提案というのはたまにパッとブログネタを思いつくので

自分の部屋以外の場所にいる時は携帯にメモッたり

自分の部屋にいる時はホワイトボードでまとめたりしています。

 

あとは他ブロガーの記事分析ですかね。

やる気がない時とかよくやります。見るだけなのでストレスにならないですし

逆に記事分析が最近はおもしろく感じます。

 

次に2つ目、文章の構成能力が身に付いた

これはブログをやっていると嫌でも身に付くと思っています。

案外自分の思っている事を文字にしたりするのって難しいんですよ。

特に僕なんかはそうでした。

 

しかし自分の思った事を読者側が理解できるように文章を作らないといけないのが

ブログなので必然的に文章の構成能力は付くと思ってます。

僕の過去の記事を見てもらえればよく分かると思いす。

 

最後にさまざまな知恵がついた

これはおまけ的な要素ですがブログ記事を書こうと思うと

いろんな情報をWebで調べたりするじゃないですか。

 

特に僕とか超調べるんですよ。今の時代どこにでも情報は落ちてるわけですから。

SNS媒体にしろ、友人との会話にせよ、どこにでも。

ブログのネタにできそうなものならとにかく調べるんですよね。

するとあら不思議、知らず知らずにいろんな知恵が付いてるんですよ。

 

やっぱり調べると自然と頭に入ってるんですよね。

少なからずそこらへんで遊んでる人なんかよりも博学な自信があります。

 

こんな感じにブログを通していい経験をさせて頂いています。

これからも継続してやっていきたいです。

 

 

 

まとめ

あらかたまとめさえて頂きましたがいかがだったでしょうか?

このまとめまで読んでくれている人は

僕が書いた記事の内容をしっかり読んでくれた人が多いのではないかと思っています。

ホントに感謝です。ぜひこの記事を参考にして頂けると嬉しいです。

 

僕がブログを運営していく上ではこの

「ブログ始めてから何か月経つけどシリーズ」は定期的にやりたい。

定期的と言っても3か月に1回ぐらいのペースになると思いますが。

なかなか自分のブログの育った過程を整理してみるとあらゆることに気づける。

 

改善点も見つかるしここでこのアクションを起こしたのは成功だったとか。

過去にあった事を研究することは自分のやってきた事をあらためて復習できる事なので

みなさんもやってみて下さい。オススメです。

 

あとはブログをこれからやろうと思っている方がいるのであれば

ぜひ始めて頂きたい。収益にならなくてもアウトプットには最適だと思います。

自分で学んだ事を今度は自分で発信する。それだけでも勉強になります。

オススメです。

 

それでは次回の「ブログ始めてから何か月経つけどシリーズ」をお楽しみに!!!

 

 

【ブラック部活動】現代っ子よ気づいてくれ。ブラック企業の会社員を生み出すための養成所こそブラック部活動だ!部活動で悩む人、会社で悩む人へ

f:id:nanashijinsei:20180318115423j:plain

 

どうもこんちちわ。ななし。です。

 

みなさん突然ですが「ブラック部活動」って言葉をご存知ですか?

僕は最近になって会社でこの言葉をちらっと聞いたんですが。

この言葉を聞いたときに頭の中でふと思いついたのが

 

「あれ?高校の時の僕ってブラック部活動に属してたくね?」と。

 

おそらく今このブラック部活動という言葉を知った

画面の前のあなた心当たりがあるのではないかと思われます。

 

という事で今回はブラック部活動って

どんなところがブラックなのか僕の体験談からまとめ。

 

そしてこの記事の題名にある通り

ブラック企業の会社員を生み出すための養成所こそブラック部活動という

僕の考えを紹介していきたいと思います。

 

 

 

目次

 

 

 

どんなところがブラックなの?

f:id:nanashijinsei:20180318121031j:plain

 

さてとまずはどんなところがブラック部活動なのか?

ブラックって言っても正直なところ個人の価値観捉え方で分かれてくるので

どこまでがブラックでどこまでがホワイトとは言い切る事ができないですよね?

 

だからこそ先生や周りの友達に自分の本心を言えないまま

ただただ我慢して耐え忍ぶしかない状況が増えてきているのだと思いますけどね。

 

なのでこの記事では

先ほども言ったように自分の体験談を交えて

「これはブラックだろ!」っという点を何点かあげていくので

参考に見ていただきたい。

 

 

 

とにかく根性論

f:id:nanashijinsei:20180318164257j:plain

 

お得意のとにかく根性論です。

運動部に所属していた人達に共感できる人がたくさんいるのでは?

確かに状況によっては根性が必要な時はあります。

しかしどんな事も根性で乗り切れるほど簡単なものではないですよね。

 

僕の体験談を交えて話しますと

僕は高校はサッカー部に属していたんですが

試合をやる時ってそれなりにペース配分とか考えたりするじゃないですか?

サッカーの試合の時間は90分ありますよね?

その90分間を常に全力で走り続けプレーするのは正直ナンセンスだと。

 

しかし試合が始まり

監督さんは常に「走れ走れ」罵声の嵐ですよ。

僕はこの時思いました。

「90分全力でダッシュし続けれるほど全力はつづかないだろ...」と。

 

全力がずっと続くほど体に負担がかかるのは当たり前です。

それこそ45分全力が続く人・20分しか全力が続かない人などなど

人によって違ってきます。人それぞれです。

 

それもわからずにただがむしゃらに根性を押し付けるのはブラックすぎです。

根性も大切ですが手を抜く事も大事な事ですからね。

 

 

 

逃げたら負け

f:id:nanashijinsei:20180318204623j:plain

 

続いては逃げたら負けです。

これに関しては悩まれている人が多いのでは?

 

よく部活動を始めてから

「思ってたのと違うな」とか「やっぱり自分には合わないとか」とか

考えたりする時があるじゃないですか。

んじゃそれを思ったまま部活動を続けるかどうかは人によって変わってきます。

 

ある人は「ここで頑張ったらレベルアップできるかも!」とか思ったり

逆に「早い事部活動を辞めて新しい事始めたいな~」とか思う人がいたり。

それは人それぞれ考え方が違うので全然いいと思うんですよね。

 

ですが後者の選択肢を考えた人はよく顧問の先生部活動のメンバー

白い目で見られたり嫌な事言われたりするんですよね。

 

ちなみに僕の同級生に

「ちゃんとした理由があっても辞めることがいけないと思ってしまう。」

こんな子がいましたがホントにおかしいですよね。

辞めたら辞めたで弱者扱いですからね。

 

 逃げたら負けと言いますが

自分が苦しいのに耐え続ける方がからしたら負けてると思います。

 

「成績の内心に響くかも」とか思うかもしれませんが

内心よりもあなた自身が一番大切です。

逃げることは悪い事じゃない。

 

 

 

固定概念を植え付ける

f:id:nanashijinsei:20180319210719j:plain

 

最後に固定概念を植え付ける

これに関して言うとやってる側が気づいてない。

 

人間とは考えて行動ができる素晴らしい生き物ですよね。

「お腹が減ったからご飯を食べる。」

「筋肉をつけたいから筋トレする。」とまあこのように

何かしら理由があるからアクションを起こすわけですよ。

 

しかしそれを

相手の考えも聞かずに自分の考えを押し付けてくる人って結構いますよね。

絶対にこうじゃないといけないっていう人が。僕の嫌いなタイプです...

 

僕の体験談を交えて話しますと

サッカーって点を取るためにさまざまな戦術が編み出されてるじゃないですか。

んでもってそのチームに合う戦術を探したり、新しい戦術を作ってみたりとか

まあ試行錯誤するんですよね。

 

そこを恐ろしい事に一つの戦術固定してひたすらやらせる人がいたんですよ。

んでもってその戦術通りにいかないと試合中だろうと練習中だろうと罵声ですよ。

点を取ったのに戦術通りの点の取り方ではないだけで罵声ですからね。

まあ確かに点を取るために戦術にこだわるのはいいですよ。

 

しかしですね。本質を忘れている。

点を取るために戦術を学びます。それは点を取れるようにするため。

じゃあ戦術通りにいかなくても点がバンバン取れればそれはそれで

いいじゃないですか。だって目的は点を取る事だから。

 

それを自分の概念を押し付けて

相手の自由な発想や行動を潰してしまうのはホントに恐ろしい事ですよ。

僕ももっと自由奔放にサッカーしたかったなー。

 

とまあほぼほぼ僕の愚痴が入っていますが

人にものを教える時には相手の意見を尊重することも大切ですね。

社会人になってあらためて痛感しております。

 

先ほど話した「とにかく根性」「逃げたら負け」も固定概念です。

どうかお願いですから若い人たちには自分の考え方や発想力が

間違っていると思ってほしくないです。

 

 

 

ブラック部活動はブラック企業人材を育てる養成所

f:id:nanashijinsei:20180319213805j:plain

 

さてさてお次はブラック部活動はブラック企業人材を育てる養成所です。

 

この考え方は僕が社会人になって前々から考えていたことですが。

そもそも自分の考え方をしている赤の他人がいないか気になったため探したところ

ちらほらブラック部活動について指摘している人がいましたし

書籍もでていました。なぜだか親近感が湧きました。

 

話が少しずれてしまいましたが

この考え方をした理由を3つにまとめて紹介していきたいと思います。

ぜひ参考にしていただきたいです。

 

 

 

主導権を奪われる

f:id:nanashijinsei:20180319220451j:plain

 

始めに主導権を奪われるです。

 

「主導権を奪われるってどういうことなの?」というところから。

主導権を奪われるという事は

自分の発言考えを相手に伝えることができなくなったり

行動そのものが抑制されたりします。

 

例えばですが

「親のいう事、教師のいう事は絶対だ」という考えを身につけます。

それで親や教師の言ったとおりに行動します。

そして親や教師の言ったとおりに行動しなかった場合

あるいは違う方法があるなど指摘した場合に親や教師が怒ったとします。

 

怒られると誰だっていやな気持になりますよね?

そして「怒られるのが嫌だから従うしかない」

この状況ができてしまいます。親の言った事が教師の言った事が間違っていてもです。

 

このように相手の主導権を握って

自分の思うがままに行動をする人間を育成してしまう。

これこそが主導権を奪われるです。

 

先ほど話した固定概念を植え付けると似たような内容ですが

それほどまでにブラック企業にいる人にはこの条件が共通していると思いました。

 

 

 

みんなやっているから

f:id:nanashijinsei:20180319222201j:plain

 

次にみんなやっているからです。

 

「みんなやっているから...」

こんな理由で自分が嫌な事でも周りに合わせて

我慢してやってる人いるのでは?というか昔の僕がそうでした。

 

嫌な事を続けるなんてくそ嫌ですよね?辞めたくなりますよね?

そんなの当り前です。だって嫌なものは嫌ですから。

しかしそれで辞めれないのが周りの人達の気持ちを配慮してしまうため。

 

自分が抜けたら周りに負担がかかる。迷惑がかかるなど。

周りを気遣ったり誰だって我慢して頑張っているのだと

自分に言い聞かせてみんながやっているからただただ我慢する。

 

これまじめな人に多いらしいです。僕はそんなにまじめじゃないんですけどね。

周りを気遣えるのはすごく素敵な事です。

んでもって状況によっては自分も頑張らなければいけない時もあります。

しかし周りの心配よりも一番は自分の心配を先にしてください。

 

この手の人はよくブラック企業から辞められずに苦しんでいる人が多い

理由かなと思っています。周りを気遣えるのはホントに素敵な事なのに...

会社の仕事の代わりなんていくらでもいますからね。

いないのならそれは会社の責任です。

 

 

 

ブラックマインドの拡大

f:id:nanashijinsei:20180319230013j:plain

 

最後にブラックマインドの拡大です。

 

そもそもブラックマインドとは何なのかというところから始まりますが

正直僕もよくわかりません。記事書いてたら突然出てきた言葉なので。

 

僕の考えるブラックマインドとは

先に話した「主導権を奪われる」「みんながやっているから」などからくる

悪い気持ち間違えた考え方を総称したものだと思います。

 

悪い気持ちと間違えた考え方って具体的にはどんな気持ちなの?と思いますよね。

例を挙げると悪い気持ちとは憎しみ悲しみ妬みなどなど

間違った考え方はとにかく怒鳴って躾けるなどなど

どちらも様々なものがあると思います。

 

んでもってこれらを総称したものがブラックマインドだと僕は考えましたが

では何が問題か?というとブラックマインドが拡大してるのが問題かと。

 

ブラックマインドが一般的正しいと教えられます。

もしくは周りから悟ります。

するとこの考え方をする人がどんどんどんどん増えてきます。

 

誰かがまたブラックマインドを拡大しその教えられた人がまた拡大する。

こうやって増え続けることでブラックマインドが消えなくなり

誰かが違うと発言・行動をしてもブラックマインドを持つ人が多いため

否定される。もしくは発言行動自体ができなくなる。

 

そしてブラックマインドを身につけるのが中学時代、高校時代だと

あっという間にブラック企業に勤める人材が出来上がるわけです。

あくまで僕が今まで生きてきて周りから感じ取り考えた事です。

確証はありませんがやっぱり高校に時にこんなことを感じたのでまとめました。

 

 

 

部活動で悩む人や会社で悩む人へ

f:id:nanashijinsei:20180218140002j:plain

 

さてさてこの記事を見ている人の中には単に

「ブラック部活動という言葉が気になったから」

「部活動の事で悩んでどうしたらいいかわからないから」などとさまざまな

理由があって記事を読んでくれたと思いますが。

 

部活動で悩んでいる人にまず言いたいのが

義務と趣味のさかえめってなんなのか?

そもそもやりたいから部活動に属しているわけで

なんでやりたいのかは興味を持ったとか楽しいと感じたからだと思うんですよ。

 

ではやりたくなかったら、やっていて苦しかった場合は辞めちゃいけないのか?

そんな義務はありません。そんな義務が存在している学校があるとすれば

学校自体がおかしいです。

 

義務と趣味をはっきり分けて下さい。

「苦しくてもやる」「自分が壊れそうでもやりつづける」そんな義務いらないです。

趣味を部活動として行いそれを通して

楽しいと思えるからこそやりつづけれると思ってます。

 

そして逃げていい。

なんどもこの記事で言いましたが一番はあなたの身が大切です。

人生我慢することも大切ですが

我慢し続けて自分が壊れてしまっては意味がないです。

 

もしも目の前にお腹を空かせたライオンがいたとします。

しかしライオンはあなたに気づいていません。

ですが気づいたら間違いなく襲いかかってくるでしょう。

あなたはライオンに立ち向かいますか?

 

挑戦と無謀をはき違えないでください。

100%逃げれるなら早いうちに逃げてください。

相手が強ければ強いほど後々後悔しますよ。

 

今部活動で悩んでいる人に向けて言ったことは

会社で悩む人たちにも当てはまることがあると思います。

会社で悩む人たちもぜひ参考にしていただきたいです。

 

 

 

まとめ

実をいうと僕も過去に同じように部活動で悩んだりしたことがあったんですよ。

楽しい事のはずが気づけば苦しい事になっていて部活動が苦痛な時がありました。

でも辞めるにも周りの目成績に影響があるのではと思い込み

いろいろ考えすぎてがんじがらめに合ってましたからね。

 

今は過去に部活動で悩んでいたことなんてちっちゃな事だと思えますが

今の自分が過去の自分にそんな事を言っても

間違いなく「ちっちゃい事ではない」と言われるでしょうね。

だって状況が違うのだもの。

 

僕は社会人になってからいろんな人を読んだり考え方を聞いたりして

自分なりに学び、自分の考えをこの記事にしましたが。

この記事を見てくれた人には今の自分の在り方を今一度見直して欲しいなと思います。

頭いいやつ高校から大手企業入社を目指した方がいろいろ得なのでは?

f:id:nanashijinsei:20180316230809j:plain

 

どうもこんにちわ。ななし。です。

 
いや~今日も疲れた。社会人になってから学んでばっかな毎日です。
前々から働いていて思った事が...
高校生の時に思っていた社会の仕組み現在自分で確認している社会の仕組み
まったくもって違ったりしていてホントにおもしろいな~と。 
 
社会人になってから社会の仕組みだけでなく
自分の中にあったいろいろな固定概念も日々変わりつつあります。
「いろいろな固定概念」とはなにか?と聞かれると
たくさんありすぎて何から話せばいいのやら。 
 
そもそも自分の中にあった固定概念はどーやって培ったのかというと
皆さんと同じように家庭学校などさまざまな環境から学び培ってきました。
しかし最近は
「今まで培ってきた固定概念はすべてがすべて正しい物なのか?」
と考えるようになりました。 
 
その一つとして今回の記事の題名である通り
「頭いいやつ高校から大手企業入社を目指した方がいろいろ得なのでは?」
今回は自分の中で考えだした”これ”を紹介したいと思います。

 

 

目次

 

 

 

大卒で中小企業勤めの人より給料・ボーナス・休日などなど、いろいろ待遇がいいのでは?

f:id:nanashijinsei:20180316205023j:plain

 

実をいうとこの考え方は

僕が高校生の時の担任の先生が言っていた考え方でもあります。

なので高校の時に聞いた話を最近になって思い出し勝手に納得した感じ。

あの頃先生が言ってた考え方はあながち間違えではなかったのかと。

 

今までの僕の勝手な考えだと

すべての大卒の方がすべての高卒の方よりも

もらえる給料やボーナスが多いと思っていましたがやはり会社によって違うと。

 

例えば大卒で王手企業に勤めている人高卒で王手企業に勤めている人よりも

給料やボーナスがいいです。これは大体わかりますよね。

しかし高卒で王手企業に勤めている人大卒で中小企業に勤めている人

比べた場合はどーだろうか?

 

答えを言い切る事はできませんが

やはり高卒で王手企業に勤めている人の方がいいのでは?と思います。

 

僕の友人の中に何人か高卒で王手企業に勤める友人がいますが

なかなかいい給料をもらってますしボーナスも十分すぎるくらい良い。

きわめつけに休みもそれなりにあります。

んでもって何より社会的信用度があります。

 

んじゃ大卒で中小企業に勤めている人はどーなの?

すべての中小企業が悪いといいません。

 

中には年に億を稼ぐ中小企業だってあるでしょう。

しかし今の時代ブラックグレーが当たり前の時代になってきてます。

サービス残業休日出勤当たり前のブラック、グレーですよ。

 

むろん王手企業がブラックではないという確証はないですが

やはり大学に行って中小企業に勤めるよりかは

高校でめちゃくちゃ頑張って王手企業に勤めた方が先が明るいかと。

 

 

 

大卒生よりも早く社会の仕組みについて知ることができる

f:id:nanashijinsei:20180316215209j:plain

 

これは高卒で社会人になったすべての人に当てはまる事ですが。

やはり高卒で王手企業に勤めている人の方が社会の仕組みについて深く知ることが

できるのではないかと思います。

 

なぜそのように考えたかというと

中小企業より王手企業の方が社員の数が多い。そして事業の大きさが違うからです。

 

まず社員の数についてですが

社員の数が多いという事は

仕事で自分と関りを持つ人が多くなるかもしれない事に繋がります。

 

仕事でたくさんの人とさまざまなやり取りをすると

言葉遣い仕事で使うスキルなどが勝手に身に付きますし

なにより社会で必要なコミュニケーション能力が養われます。

 

んでもって事業の大きさですが

やはり中小企業よりも王手企業の方が取り組んでいる事業が大きかったり

さまざまな事業展開をしているのさまざまな分野の仕事ができます。

やはり今の時代いろいろな経験を積んでいる人の方が貴重かと思います。

 

このように王手企業に勤める方が

より深く社会の仕組みについて深く知ることができると思います。

 

んでもって先ほどの2点以外にも社会の仕組みについて学べるものがあり

「どこでお金が発生しているか」

「お客さんが求めているニーズとは」

などなど早いうちにいろいろ知ることができるのはとても為になる事です。

 

 

 

なにより奨学金の”かせ”がない

f:id:nanashijinsei:20180316222659j:plain

 

これが一番でかいです。

高卒で社会人になった人は奨学金なんて借りてませんから”かせ”がなんですよね。

早いうちに高級車をローンで支払うなど負債を持ってしまった人を除いてですが...

 

奨学金とは借金です。

借金がないという事はもらった給料を自由に消費したり貯めたりすることができます。

あなたが何に使おうと誰も文句はいいませんよ。

強いて言うなら破産しないようにすればそれでOKです。

 

それでは大卒の方はどうでしょうか?

多くの方が奨学金を借りて大学に通い勉強を3年か4年します

そして就職活動をして無事社会人になったら万々歳!!!

 

なんて思ったら大間違いです。

社会人になったからといって安心してしまうのはあぶないです。

今の時代奨学金破産」という言葉があります。

 

世間で話題になっていますが

奨学金が返せなくて破産してしまう人が大勢いるんですよ。

中には奨学金が返せないからせっかく就いた仕事をやめて

夜の仕事に就いた人がいるとか...恐い恐い...

 

このように借金があるかないかだけで

月に使えるお金が変わりますし生活基準だって変わってきます。

借金をかえすまで”かせ”があるわけですから

やはり高卒で”かせ”がない状態からスタートの方が全然いいと思います。

 

 

 

まとめ

自分の考えを頑張って言語化してみましたがまだまだだな~と実感しております。

もう少しわかりやすい説明ができるようにしなければいけないなと。

今回の記事はあくまで僕が社会人になって今まで過ごしてきた中で

感じた事や思った事を紹介した記事です。

 

あくまで僕の考えなので鵜呑みにしないでもらいたいです。

この記事で気になるワードなどはインターネットで調べれば簡単にでてくるので

自分で調べて学んでいただきたいです。

 

最後にだいたいの人が会社に属して仕事をこなしていると思いますが

王手企業でも中小企業でもどこで仕事をしようがやはり会社によって

給料やボーナスや休日は変わるものですし

人によって価値観なんてまったくもって違うわけですから

自分の考え方を大事にして欲しいと思いました。

自分に合う会社を選びましょう~。

最近の若者ってPC離れが進んでるの?やっぱりスマホ世代だからなのか?

f:id:nanashijinsei:20180302204617j:plain

 

どうもこんにちわ。ななしです。

 

最近ニュースで聞いた話なんですが若者のパソコン離れが進んでるとか?

そのニュースを聞いた後にそーいえばと心当たりのある出来事が何点かあったので

記事にしようかなと。

 

若者ということで僕も対象にはいる話なんですが

僕は社会人になるまでまともにパソコンをかまったことがなかったです。

なので会社に入社してからはじめてしっかりパソコンの操作や機能などを

学んだんですが...

 

全然パソコンについての知識がないド素人だったのでホントに最初は覚えることが

おおすぎて悪戦苦闘しましたよ。今はまともに使いこなせるようになりこうしてブログ

を書いているわけですが。

 

しかし社会人になってオフィス業務じゃなかったら今頃パソコンなんてかまわずに

ゲーム機とか買ってピコピコ遊んでたかもですね。そー思うと早い段階でパソコンに

関われるきっかけが起きてよかったと思ってます。

パソコンでできることってホントに便利で役立ちますからね。

 

話がそれてしまいましたが、若者のパソコン離れとパソコンを使えるようになった時の

メリットを僕なりにまとめてみました。

 

 

目次

 

 

 

自分の身の回りから

f:id:nanashijinsei:20180302210710j:plain

 

さあまずは若者のパソコン離れについて僕が自分の身の回りから感じた心当たりのある

出来事を紹介していきます。

あくまで僕個人が自分の身の回りから感じ取ったことなので

参考までにしてほしいです。

 

 

職場より

僕の職場であった出来事なんですが、研修生もしくは後輩にあたる人物とその上司との

話をたまたま聞いてしまいました。

その話の内容が上司が「パソコンって使ったことある?もしくは持ってたりする?」

すると部下(研修生もしくは後輩)が「使ったことないです。持ってもないです。」

答えました。

 

すると次に上司が「なんでパソコン持ってないの?」

すると部下は「インターネット検索ならスマホでできるから必要ない」と答えました。

時代の変化をこの時感じましたよ(笑)

 

僕もそーなんですがスマホがあると簡単にインターネット検索ができてしまうので

パソコンに頼る必要性がないですよね。何か気になることがあればすぐスマホ

調べれる時代...今の時代ってホントに便利ですよね。

 

 

家庭環境より

次に自分の家庭からですが僕の家族は僕と父以外はまともにパソコンを

使えないです。そもそもパソコンを知るきっかえって何だと思いますか?

 

少なからず学校で少しばかり学ぶはずです。

そして誰しもそこでパソコンという存在を必ず認識すると思います。

しかし学校で学んだら完璧にパソコンを使いこなせるわけではないのは当たり前。

 

どんな形であれパソコンを通してなにかを継続してやらなければ使いこなせるように

ならないと思います。そー思うとそもそもパソコンが使える家庭環境でなければ

少なからず若いうち(中学~高校)にパソコンを使いこなせるようになるのは

無理なのではないかと思いました。

 

 

職場と家庭から感じたことをまとめましたがあくまで僕の思った事なので

参考までにしてほしいです。

さて次はパソコンが使えるようになった時のメリットをまとめてみました。

 

 

 

パソコンを使えるようになった時のメリット

f:id:nanashijinsei:20180302214625j:plain

 

さてとパソコンが使えない人に頑張ってそれなりに使いこなせるようになってほしいた

めやる気がでるように使えるようになった時のメリットをまとめたみました。

同じことを繰り返しいいますがあくまで僕の思った事なので

参考までにしてほしいです。

 

 

oficeが使えると超便利

まずofice業務で忙しいサラリーマンさんはもちろん知っている「ofice」ですね。

この「ofice」が使えるようになるだけで超便利なんですよ。

 

まずoficeとはなんぞやという所から始まる人もいるかもですが

簡単にかみくだいて説明しますとo

ficeにはさまざまなソフトがありまして聞き覚えのあるものを

抜粋して言いますとExcel「Word」「power point」などですね。

 

このoficeが使えるようになるだけで日々のデータ整理計算などが

簡単にできるようになりとても便利なんですよ。

 

実際に僕はExcelを使って月の収入と支出

何にお金を使ったかなどをまとめています。

ホントに便利すぎてノートに書いてまとめていた日々が馬鹿らしく思えました。

 

 

事務業務ができる可能性ができる・いろいろな事に挑戦することができる

先ほどの話で「ofice」を使いこなせるようになるということは

事務業務ができる可能性ができるということなんですよ。

人生の選択が増えるという事はホントに素晴らしい事ですよ。

 

んでもって「ofice」を使いこなせるようになるだけでは満足しない人は

パソコンを使って自分のやりたいことを見つけましょう

僕の場合は以前からDTMをやりたかったので今挑戦中です。

最初はWebなどで無料でインストールして使えるソフトを使って勉強してました。

まあ途中でわからなくなったのですぐ購入しましたが。

 

あとは副収入が欲しいのでブログ媒体の運営を今してます。

これもなんと無料でできてしまうという。

ブログが大きくなれば必然とお金がいりますが

無料ではじめられるのはホントに素晴らしいですよね。気軽にできますから。

 

 

僕がパソコンをそれなりに使えるようになった時に感じたメリットなので

あくまで参考までにしてください。

 

 

 

まとめ

若者のパソコン離れとパソコンを使いこなせるようになった時のメリットを

僕なりにまとめてみましたがいかがだったでしょうか?

参考になってくれれとてもうれしいんですが。

 

それにしても長時間パソコンをかまっているとホントに肩もこるし

首も痛くなるし腰も痛くなるし困った困った...

パソコンに夢中になってのめりこんでると気づかぬうちに

体が悲鳴を上げてたりするので注意してください。

 

ちなみに僕はofice業務についてから腰にヘルニアができました。

医者いわく「中学から高校にかけての部活のつけがまわってきた」と

言われましたが正直なところ椅子に座りっぱなしの日々が続いた事の方が

原因かなと思いました。

 

パソコンをやるのはいいけど適度な休憩をしたほうが絶対にいいです。

みなさん気をつけてください。

まとめの話が早大にずれていますが若者のパソコン離れが進んでるかは

よくわかりません。しかし使えないよりかは使える方が絶対にいいですよね。

日常会話程度に英語を話せるようにしといたほうがこの先有利になるのでは?

f:id:nanashijinsei:20180226222148j:plain

 

どうもこんにちわ。ななし。です。

突然ですが「英語」話せるようになったらいいですよね?

 

僕社会人になってから自分のキャリアアップスキルアップになにが必要か

考えた時期があったのですが、真っ先にうかんだのが

 

「英語話せるようになれば周りよりも頭一つぬけるくね?」っと思ったんですよ。

 

まあその時は不意に思った事でありまして

絶対に話せるようになろうとか思わなかったんですが

 

最近になって

「日常会話程度の英語を話せるようになろうかな」っとまた考えました。

 

なぜまた考え出したかといいますとここでまとめるにはあまりにも長すぎるので

下に分けて僕の考えを書きます。暇つぶし程度に見てくれるとうれしいです。

 

 

 

目次

 

 

 

海外旅行に行きたい

f:id:nanashijinsei:20180226223946j:plain

 

まず第一の理由です。海外旅行に行きたい

単純に海外旅行に行きたいからです。

いやいや「英語話せなくても通訳つけてもらって行けばいいのでは?」

もしくは「英語話せる友人や家族、それか最悪話せなくても行く。」それでいいので

は?

 

まあ上の条件でも十分いいんですが。

僕はやっぱり自分が英語を話せるからこそ海外旅行に行きたいんですよね

英語を話せるといっても冒頭で言った通りまずは日常英会話程度からです。

それなりに準備してから海外旅行に行って外国人さん相手に自然な会話の経験をしたい

んですよ。

 

このまえ美容室に行ったとき美容師さんが海外旅行に行った時の話を聞きました。

その美容師さんは海外旅行に行ったときに苦い経験をしたことがあるらしく

その経験がホテルのエレベーターで下の階に降りようとした時に一人の外国人少女

エレベータを止めて少し待ってくれと。

 

少し待ったらその子のが急いできてエレベータに乗った瞬間

ものすごいスピード英語喋りだす。もうマシンガンのように。

その時その美容師さんは何が何だかわからずただポカーンとしてしまい

場がしらけてしまったらしいんですが。

 

あとから振り返ってみると

おそらく部屋であったハプニングをあの時説明していたのではないかと思ったらしく

とても申し訳ない気持ちになったとのこと...

 

実をいうと僕もこんな経験を国内でしまして話すと長くなるので省略しますが

ちょっとした英語聞き取り会話ができないだけでこんなにも申し訳ない気持ちに

なってしまうのはホントに自分が情けない。

逆に言えば少しばかり話せるだけで申し訳ない気持ちにならずにすんだかもしれません

しね。

 

話がだいぶそれてしまいましたがとにかく単純に海外旅行に行きたい。

そして知らない外の世界へ行くのは楽しさもあったり怖さもあったりと

さまざまな気持ちがありますが。

 

日常会話程度の英語が話せるだけで旅先での楽しさが何倍にも増える。

つまりはもともと楽しい海外旅行がもっともっと楽しくなるのも海外旅行の

魅力的なところだと考えたからです。

 

現に美容師さんも先の苦い経験から日常英会話程度の英語を話せるようになってから

海外旅行にいったら楽しさがまったくもって違ったとか。

 

 

 

グローバル社会に適応するため

f:id:nanashijinsei:20180226232126j:plain

 

次にグローバル社会に適用するためです。

先日友人と一緒に休日を過ごした時に

「将来職場が日本人以外の人であふれるかもね~」なんて笑ながら話しましたが

よくよく考えたらこの先普通にありそうな話なんじゃないかと思いました。

 

日本の大都市で多くの外国人さんを見かけるようになりました。

んでもってそれはプライベートな場だけでなくこれからはビジネスの場でも

多くの外国人さんを当たり前のように見るようになるのではないかと思いました。

ちなみに僕の住んでいる地域では工場勤めをしているフィリピン人の方を多く見ます。

 

今や働く場所は自国のみならず国境を越えて他国で働くことができる時代なので

これからもっと世の中が急速に変化していけば日本の企業で働く外国人さんが

増えてくるのではないかと考えました。

 

しかし逆に働く場所は自国以外でもあるという考え方は僕たち(日本人)

にも同じ条件なので万が一の事に備えて他国で働ける可能性を上げるためにも日常会話

程度の英語を話せるようにしておいたほうがいいのではと思いました。

 

そーいえば最近小耳にした情報で「英語が話せなくても優れた翻訳の機械がこの先でて

きてくれるから安心 」というものを聞いたのですがどーなんですかね。

実際のところ便利なのはいいと思うのですが肝心のコミュニケーション能力が養われな

くなってしまうのではないかと思いました。小耳にはさんだ情報が定かな情報かどうか

はわかりませんが。

 

 

 

洋楽を歌いたい

f:id:nanashijinsei:20180301214949j:plain

 

ラストの理由は洋楽を歌いたいです。

洋楽を歌うといってもしっかりとした発音で歌えるようになりたいです。

僕は歌うのが好きでよく家に帰って風呂で爆音で歌っているのですが

ONE OK ROCKをしってから音楽の世界がいっきに広がりまして最近は洋楽に

ずっとはまってます。ちなみにEDM。

 

しかしまねて歌ってみてもとても残念な発音で聴けたものではないんですよ。

最近はノートに歌詞を書いてカタカナ表記でフリガナをふったりして歌詞を

覚えています。少なからずこのやり方で多少は発音が良くなりましたが

やっぱり歌うからにはちゃんとした発音で歌えるようになりたい...

 

そもそも日々の生活で話す英語の発音歌の英語の発音ってなんか違うみたいなことを

イギリスに3年以上滞在していた人物にききましたがなんのことだかさっぱりでした。

だれかわかる方僕に情報提供して欲しいです。

最後の項目なのに英語を喋れるようになったほうがいいというかただ単に洋楽が歌いた

いという話になってしまいましたがすいません。

 

ですが洋楽歌えるようになるってホントにすばらしいと思いますよ!

歌詞の単語とかを覚えつづければいずれは和訳をいちいち見なくてよくなると

思ってますので。洋楽聴き始めたころとか歌詞の意味を理解せずに聴いてたので

とてもはずかしい思いをしたことがありましたので...

 

 

 

まとめ

ひととおり書き終わって思った事はやっぱりこれから先

英語を話せるか話せないかでも周りと差が開いてしまうのではないかとあらためて思い

ました。富裕層と貧困層の格差がじょじょに広がりつつあり、当然教育にも差がで

てきているので無料の質の良い媒体(YouTubeなど)で学べるうちにしっかり学びたいと

思いました。

 

あとはとにかく洋楽を歌えるようになりたい。ただただ純粋に歌えるようになりたい。

日本の曲も大好きですがいろいろな国の曲をたくさん聴いてみるのもアリだと思ってま

すので早く歌えるようになりたい。ただただそれだけ。

 

 

 

【集中】集中できない人必見!集中力UPさせたい時に使える音楽アプリがとても便利でなおかつ無料で使える

f:id:nanashijinsei:20180218151003j:plain

 

どうもこんにちわ。ななし。です。

最近やることが多すぎて忙しくて忙しくてたまらないですよ~。

ブログの記事を考えたり、自己啓発ビジネス本を読んだりととにかく忙しい!

 

んでもって人間が何かしら挑戦しようとしたりスキルアップしようとしたり

勉強しようとするときって集中力が大切じゃないですか。

 

僕も極力自分が集中できるように

自分の部屋の環境を見直して過ごしやすいようにしたり

長時間やるのではなく適度な休憩をはさんだりしたりするなど

 

まあ試行錯誤を繰り返して集中力UPもしくは継続できるように

頑張っているのですが、、、

 

ここ最近は全然集中できない!というかやる気すら起きてこない、、、

 

困った困ったで

まあお決まりのGoogle先生Youtube先生に相談しましたよ~。

そしたらある人物の動画で人間の集中力をUPしてくれるアプリが紹介されてまして

 

これはやばいっと思ってすぐにiPhoneにインストールしました。

んで使ってみたんですが、、、

 

めちゃめちゃ集中できる!これはやばい!!!

 

これはみんなに教えたいという事で

集中できない人必見!集中力をUPさせたい時に使える無料の音楽アプリを紹介いたします!

 

関連記事~合わせて読むといい!~

【クリスの部屋】youtubeでメンタル ・モチベーション・働き方・考え方を変えてくれる人 おすすめ動画5選 - ななし。のお話

【読書】まったく本を読まなかった高卒派遣社員が夢中になった為になる本 - ななし。のお話

 

 

目次

 

 

 

Brain FMとは?

f:id:nanashijinsei:20180218153429p:plain

Lifetime Access to Brain.fm for $37 to stay focused and sleep better.

 

早速Brain FMを紹介いていきたいと思います。

Brain FMとは人間が勉強読書睡眠などする時

その目的に集中できる音楽を流してくれる優れもののアプリなんですよ~!

 

もう少しばかり細かいところまで紹介すると

AIを使って自分の集中力が高まるオリジナルの音楽をかけてくれる。

 

今回のは無料版で僕もためしたけど、そこまでの機能はついてませんでした。

有料版月1000円かかるとか。

しかしこのアプリは受賞しているためまぎれもなく神アプリである。

 

流れてくれる音楽についてですが

目的に合わせて音楽の種類がわかれていて

 

  • FOCUS(フォーカス)
  • MEDITATE(瞑想)
  • SLEEP(睡眠)
  • NAP(居眠り、うたた寝)
  • RELAX(リラックス)

 

こんな感じにジャンルがわかれている。

それぞれ聴き分けてみるとおもしろく、そのジャンルに合わせた曲調なので

ジャンルごとに微妙に曲のニュアンスが違ったりする。

 

んでもってたった今わかったけど、、、

このBrain FMは無料で使える期間決まっていて

その期間を過ぎて使おうとすると

「有料版を購入してくれ」みたいなコメントがでてくる。

 

調べたところ1か月に840円3か月1650円一年6000円というプランがある。

正直無料版をためしてもらえばわかるが

このパフォーマンスでこの値段はだいぶ安い

 

有料版になれば他にもいろいろな機能がついてくるため

今僕は猛烈に悩んでおります。今年中に購入したい、、、

 

 

 

どんな効果?使ってみた感想は?

f:id:nanashijinsei:20180218163530j:plain

 

結果から言うとほんとに神アプリだと思います。

お世辞とかでもなくけしてBrain FMの回し者でもありませんよ。

 

簡単に感想を言うとまず僕個人の体験ですが

このアプリを使わずに物事に集中した時は

変な雑念物音なでどで集中力がとぎれてしまったりします。

 

しかしBrain FMを使用して物事に集中した時は

あきらかに集中力が違うと感じました。

 

ではどのようなところで

Brain FMを使用していない場合、Brain FMを使用した場合

集中力に差がつくのか僕なりに細かくまとめてみました。

 

 

 

環境を選ばなくてよい

集中できる人の中には物音がうるさいところでも集中して

取り組むことができる猛者がいますが

 

あいにく僕は周りがうるさいと集中できない人なので

こればっかりはしょうがないと諦めていました。

 

しかし、Brain FMは

まずヘッドフォンイヤホンを使用しないと使えないので

Brain FMを使うことによって環境を選ばなくていい。

 

例えば周りがうるさいところ、ファミレスや電車など

ヘッドフォンやイヤホンをしてBrain FMを使用すればもう周りの雑音なんて

気にしなくていいわけですよ。

 

いやいや、それならBrain FMじゃなくても

「ヘッドフォンかイヤホンで音楽アプリを使えば効果は同じだろ!」

っと思いますよね。

では次の見出しを見て下さい。

 

 

 

雑念がまったくはいってこない

先ほどの続きで

Brain FM普通の音楽アプリの大きな効果の違いは雑念だと僕は感じました。

 

普通の音楽アプリを使用していると

好きなアーティストの曲が流れたりするわけですが

 

僕の場合だと目の前のやるべきことよりも好きなアーティストの曲

自然口ずさんだり、次の歌詞思い浮かべたりと。

まあ雑念がすごいわけですよ。僕みたいな方が一般的かはわかりませんが。

 

しかし、Brain FMはBGM感覚の音楽なので断然雑念がはいってこないんですよ!

説明がとても難しいんですがもう目の前の事にしか集中できないようになる。

これは体験してもらえればすぐわかります!

 

 

 

常に音楽が流れててくれる

一般的な音楽アプリの中でも常に音楽が流れてくれるものもありますが

Youtubeなどで公開されている集中できる音楽などは

Youtubeを起動していても

他のアプリに移ったりすると音楽とまってしまいますよね。

 

その音楽がとまった瞬間に今まで集中とぎれてしまったりするのは

とてもですし、せっかく集中できていたのがもったいなく感じます。

 

しかしBrain FMは起動さえしていれば

他のアプリで何しようが音楽常に流れてくれるので

再生・停止ボタンを押さない限りは変な感覚が空いたりしないので

とても便利です。

 

 

 

オリンピック選手も利用している!

f:id:nanashijinsei:20180218173158j:plain

 

なんと驚くことにこのBrain FMをオリンピック選手が利用しているらしい

詳しくは下記にて参照

リオ五輪選手もリラックス術ですでに活用

レスリングチームがトレーニングで利用しているらしい。

ヘッドコーチであるマット・リンドランドさんは、選手の睡眠に効果のあ

るソリューションを探していたところBrain FMを知ったらしい。

練習のリカバリーを改善するため睡眠の要素を大切にしたとか。

レスリングチームはリラックス・集中・睡眠のそれぞれのセッションを

利用。

 

出典:人工知能が作曲した曲をストリーミングする音楽サービス「Brain.fm」。リオ五輪選手も活用 | All Digital Music

 

これはびっくりですよね。だってオリンピック選手が利用するということは

やっぱりそれなりの効果はあるという事ですよね。

僕は体験しているのでめちゃくちゃ納得しています。

 

これからAI(人口知能)はますます高度なものがでてくると思ってますので

そーしたらもっと質の高い音楽が制作されたりするのではないかと思っています。

そしたらBrain FMを利用する人はもっと増えてくるはず。

あくまで個人の見解ですが、、、

 

 

 

まとめ

いかがだったでしょうか。Brain FMすごく魅力的ですよね?

Brain FMはスマホのアプリなのでぜひインストールしてください。

ガラ携の人はまずはスマホに変えましょう!

 

Brain FMは無料で使えるのですが記事内の文章にもあったように

期間が決められています。

インストールしてからどのくらいの期間かはわかりませんし

もしかしたらアプリの利用時間で期間が決まってたりするかもです。

 

まあとにかく初め無料で使うことができるので

どんなもんか自分で体験してください。

んで気に入った人は有料版を購入しましょう!

 

ちなみに今回の記事と合わせて読むといい関連記事を貼っとくので

ぜひぜひ見てってください!

 

関連記事~合わせて読むといい!~

【クリスの部屋】youtubeでメンタル ・モチベーション・働き方・考え方を変えてくれる人 おすすめ動画5選 - ななし。のお話

【読書】まったく本を読まなかった高卒派遣社員が夢中になった為になる本 - ななし。のお話