ななし。のお話

【20代 懐かしい歌】20代に聴いてほしい懐かしい90年代個人的おすすめ名曲10選

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どもども こんにちわ~ ななし。です。

 

いやー 今年ももう終わってしまうんですがなんとですね。

僕、成人式迎えるんですよ恐ろしいぐらいに時間が経つのを早く感じますよ~

(ちなみに現在成人式終えました...2018/1/8)

 

最近よく昔の事を思い出したりしてまして

よくよく振り返ってみれば

僕の人生はたくさんの曲に助けられていたんだな~とか思いました。

 

ということで今回は

20代に聴いてほしい懐かしい90年代の個人的おすすめの歌・名曲10選です!

 

あくまで個人的なおすすめ名曲なのでお耳に合わなかったときはごめんなさい。

またおすすめの名曲を紹介するにあたって僕の感想や豆情報も載せていきますので

読みたくない方は曲だけ聴いてみてください。

 

それではさっそくいってみましょう!

 

目次

 

 

 

 

One more time,One more chance


山崎まさよし / One more time,One more chance

 

まず1選目の曲です。題名は「One more time,One more chance」です。

この曲は1997年にリリースされた曲で累計売り上げ30万枚を超える

山崎まさよしさんのヒットソングです。

 

超名曲すぎてaikoさんや倖田來未さんなど

数々のシンガーがこの曲をカバーしています。

気になる方はyoutubeでカバー曲をいろいろ聞いてみるといいかもです。

 

さてさて何故この曲をおすすめにしたかといいますと

僕がこの曲を知ったきっかけは秒速5センチメートルという映画で知りました。

映画の知名度的には結構な人が知ってると思うんですが実

際のところ周りの人はあんまり知らない感じ。

 

曲自体は年配の人は知ってる方が多いと思いますが

僕の友達なんかはちょっと聴いたことある、もしくは知らない人が多かったです。

めちゃいい曲なのにもったいない...

 

この曲の何がいいかってのはもう即答で答えさせていただきます。

めちゃめちゃ切なくて泣ける曲です。

僕はカラオケでよくこの曲を歌うんですが

歌ってるときホントに泣きそうになる時があるってぐらい切なくて泣ける曲です。

 

歌詞の内容からも失恋を思わせるような歌詞で

サビの「いつでも探しているよ どっかに君の姿を」とか。

初めて聴いたとき鳥肌が半端なかったです。

 

youtubeのコメント欄も覗いてみたんですがもう絶賛の嵐ですよ。

そんでもって驚いたのが外国人の方からのコメントも多く寄せてありました。

やっぱり素晴らしい曲は国境すらも超えて多くの方の心に残るのですね。

 

再生回数2500万回という恐ろしい再生回数!!あらためて素晴らしい曲に感謝を。

 

 

 

 壊れかけのRadio


德永英明 - 壊れかけのRadio

 

つづいて2選目の曲です。題名は「壊れかけのRadio」です。

この曲は1990年にリリースされた曲で徳永英明さんの10枚目のシングルですね。

多くの方が思春期に聴いたことがある曲だと思われます。

 

この曲も超有名なため多くのアーティストにカバーされています。

でもやっぱりカバーの曲を聴いても、

後には徳永さんの声が一番心にグッとくるなと感じてます... 

 

ホントに優しくて透き通った声がたまらないです。

思春期の頃どれだけ助けられたか、まあ今でもたまに聴いたりしてるんですけどね。

 

ところで壊れかけのRadioの歌詞の意味の理解がとても難しいと僕は思ったんですが

みなさんはどうですか?

今までなんとなく聴き流していたのなら少しだけ

歌詞の意味に注意して聴いていただきたいです。

 

僕が気になった歌詞はサビに出てくる

「押し寄せる人波」「帰れない人波に」といったフレーズが気になりました。

「押し寄せる人波」の前に「飾られた行き場のない」というフレーズが出てくるのです

がつなげてみると「飾られた行き場のない押し寄せる人波に」となり

 

「帰れない人波に」の前に「遠ざかる故郷の空」というフレーズが出てくるのですが

これもつなげてみると「遠ざかる故郷の空帰れない人波に」となります。

ますます意味がわからなくなります。

 

めちゃくちゃ考えて個人的な解釈になりますが

「飾られた行き場のない押し寄せる人波に」は自分以外の不特定多数の人が社会で生き

ていくために無理して飾っている

 

だけどホントはその人達も自分の気持ちを隠して日々を過ごしているため

その気持ちの行き場がないことに対し思春期の自分の目にはこう見えた。

じゃっかん文章になってないような気がしますがこんな感じでとらえました(笑)

 

 

「遠ざかる故郷の空帰れない人波に」は遠ざかる故郷は

そのままで昔の思い出だと思います。

帰れない人波ですが、これがとても解釈が難しくておそらくですが

 

ある程度社会でいろいろな経験をした不特定多数の人達が昔の故郷を懐かしく感じ

帰りたいけどもいろいろなしがらみに縛られて

帰りたくても帰れない状況だと思います。

 

まだまだ歌詞の意味がわからない箇所もありましたが

歌詞の意味のとらえ方は個人の発想の自由なので

みなさんも一度考えてみてはいかがですか?意外と楽しいですよ。

 

 

 

LA・LA・LA LOVE SONG


Toshinobu Kubota - La La La Love Song

 

つづいて3選目の曲です。題名はLA・LA・LA LOVE SONGです。

この曲は1996年にリリースされた曲です。久保田利伸さんの16枚目のシングルですね。

この曲サビがすごい頭に残りますよね。

 

サビの「ラララ、ラーララーブソング」がめちゃくちゃ好きでたまらないですよね。

んでもっておもしろい話を見つけちゃいまして。

この「LA・LA・LA LOVE SONG」を久保田利伸さんが制作するにあたって

なんと秘話があったらしいんですって!

 

秘話の内容がとてもおもしろくてバズリズムで語られたらしいんですが

ヒットの理由は曲が未完だったからとありました。

いやいや未完な曲が売れるほど日本の音楽シーンも終わってないだろと

僕はこの時思いました。

 

しかし話を聞いてみるととても複雑な話で

久保田利伸さんは曲を作る時にメロディを先に作ってから

歌詞を後からつける流れで曲を作成していたんですよ。

 

もちろん「LA・LA・LA LOVE SONG」も

その作成方法にそって作成していたんですが

適当にメロディを先行して作成してしまったせいで歌詞が浮かばなかったらしいです。

 

んでもって結局歌詞が浮かばないままだったので

サビの一部をラララにして作成してしまったらしいです。

 

リリースしてから罪悪感があったらしいんですが

世間からの声としては「サビのラララ以外に当てはまる言葉はない」などと

サビを絶賛する人が多かったらしいです。

 

結局未完成のまま出した曲ですが

それでも世間に認められてしまうあたり久保田利伸さんのすごさがわかりますし

これぞまさに偶然の産物ですよね!

いや~それにしてもホントにメロディがすばらしすぎ。まじになる...

 

会社で仕事しとる時ホントに頭の中でループしてますよ(笑)

周りのみんなも知ってる人多いしカラオケでうまく歌えれば

女性にモテモテですね!(ただしイケメンに限る)

 

 

 

バンザイ~好きでよかった


ウルフルズ - バンザイ~好きでよかった~ 

 

つづいて4選目の曲です。題名は「バンザイ~ 好きでよかった」です。

この曲は1996年にリリースされた曲です。ウルフルズの10枚目のシングルです。

この曲もそうとう有名ですよね!

 

この曲からはホントにを感じますよね。

この曲というかウルフルズから感じますね。

いやーウルフルズかっこええな~、泥臭い感じがたまらないぜ。

 

なんといっても歌詞が真っすぐでいいんですよね。

なんというか小難し言葉じゃなくて真っすぐでバカっぽい言葉遣い

ホントに響く響く、心に響く。

 

youtubeのコメント欄を見てみたんですが

「名曲中の名曲」や「最強のラブソング」など絶賛の声がすごいです。

んでもっておもしろいのがガキ使でこの曲が流れたのをきっかけにま

た聴きに来た人が多かった事です。

 

そーいえば僕もガキ使見た後

聴きたくなってyoutubeで検索した記憶があるようなないような...(笑)

 

さてさておもしろい話をもう一つ

確かかどうかはわかりませんがyoutubeのコメント欄にあった話だが

サビの「イェーイ 君を好きでよかった このままずっとずっと死ぬまでハッピー バンザーイ 君に会えて良かった」とあるが

 

なんとですね「バンザイ」がヴォーカルのトータス松本さんの

奥さんの旧姓らしいんですよ。

 

え?バンザイが旧姓だって!?

「いやいやバンザイさんなんていないでしょ!」と思いますよね。

てか、僕が思いました。

 

コメント欄には「発音変えてみ」や「板材って苗字はいます」などのコメント。

気になりすぎて調べたんですが全然情報でてこない...

 

これホントの話なのか?と未だに僕は疑っていますが

でもこれ真実だったらホントに素敵ですよね。

まあ何度も言うけど真実だったらね。

だれか真相をあきらかにしてほしいです。

 

 

 

世界が終るまでは


WANDS:世界が終るまでは

 

さてさて早くも折り返し5選目の曲です。

題名は「世界が終るまでは」です。

この曲は1994年にリリースされた曲でWANDSの8枚目のシングルです。

 

まあ言わずともわかると思いますが

あの超有名なバスケ漫画スラムダンクのアニメ主題歌ですね。

バスケやってる人は知らない人いないんじゃないかってぐらい超超超名曲ですよね!

スラムダンクの曲は?と聞かれたら速攻で言ってやるぐらいホントに印象が強い。

 

てかこの曲は世代とか関係なく結構な人が歌ってるんですよね。

カラオケとか行くと結構な頻度で聴こえてくるし大合唱してる部屋もあったからな~。

きっとバスケやってる子たちだったんだろうな~(笑)

 

上に貼ってあるyoutubeの動画ですがLiveバージョンの動画なんですよ。

これ視聴した時に思いました。くそ歌うまない?音源そのままな気がする。

Liveでこの歌謡力てホントにすごいですよ!

 

そしてあたりまえですがくそかっこいい

かっこよさが見地味でてきてやがる。

Liveの衣装がオタクみたいなのにかっこよく見えてしまう。

 

やっぱりヴォーカルがカリスマ性あるとホントにかっこいい

さっきからかっこいいしか言ってないな。

 

お決まりのyoutubeのコメント欄を見てたんですがもう絶賛ですよ。

だから逆にこの曲を批判する人探しましたけどいませんでした。

そのぐらいこの曲は愛されてるという事ですね。

流石WANDS、流石スラムダンク、あっぱれですね。

 

んでもってWANDSは解散してしまっているらしいんですが

なんで解散してしまったのか理由を調べるのめんどうだったので調べなかったです。

たぶんメンバーの関係性かな?(あくまで予想)

まあ解散していようがしていまいがこの名曲をありがとう。今でも聴いてます。

 

 

 

ロビンソン


スピッツ / ロビンソン

 

さあさあここからは終盤ですよ!6選目の曲です。題名は「ロビンソン」です。

この曲は1995年にリリースされた曲でスピッツの11枚目のシングルです。

 

スピッツといえばロビンソンだけじゃなくて

空も飛べるはず「春の歌」など数々の名曲を生み出してきたバンドですが

やっぱり僕はロビンソンが好きですね。

 

なにが好きかってものすごく曲がノスタルジックでおちつくんですよね~。

どことなく昔きいたことあるような懐かしいようなメロディー

心をグッと掴んできます。

 

んでもってボーカルの心地よい声がもうたまらない...

サビのファルセットとかもう昇天しちまうよってぐらい心地よい。

 

しかもこの曲20年前以上の曲なのに再生回数が6900万回とえぐいえぐい(2018/1/1時点)

いやーまさに時が経っても多くの人から愛されていることがわかりますね。

毎度おなじみのyoutubeのコメント欄を覗いてみたんですが

当然のことながら絶賛の嵐ですよ。

 

「気が付くと口ずさんでる歌」や「歌詞、声、演奏、どれをとっても最高」などなど

他にもいいコメントがたくさんありました。

ホントにみんなから愛されているのがあらためてわかりました。

 

スピッツは名曲を数々生み出してきたので

ロビンソンだけじゃなくて他の曲もぜひ聴いてみて下さい。

ホントに中毒化してしまいますから。

といっても知名度がかなりあるのでみんな知ってるか(笑)

 

 

 

 もう恋なんてしない


槇原敬之 - もう恋なんてしない

 

7選目の曲です。題名は「もう恋なんてしない」です。

この曲は1992年にリリースされた曲で槇原敬之さんの5枚目のシングルです。

 

槇原敬之さんの声ってすごく優しい声でおちつきますよね。

声がなめらかというか包み込まれるような感じですごくいい。

この曲は歌詞の内容から分かると思いますが失恋ソングなんですよね~。

失恋とか全然したことない恋に奥手の僕ですが、そんなの関係ない!

 

心の底からホントにいい曲だな~っと思っております。

僕が生まれる前にこの曲が世に知れ渡っていて

今になっても音楽番組やラジオなどで流れてくるのを知ると

やはり槇原敬之さんは偉大な方だな~と思います。

 

youtubeのコメント欄にいろいろなコメントがありまして

「出だしで口ずさむ」「失恋ソングの中では頭二つ抜けて好きな歌」など

絶賛するコメントが多くありました。

 

それと「昔のほろ苦い恋愛を思い出してしまう」などの

失恋コメントなども多くよせられていました。

やっぱりみなさんそれぞれ苦い恋愛経験をしてきたからこそ

この曲に思い入れがあるんですよね。コメント欄を見てそんな風に感じました。

 

当然のことながら槇原敬之さんの名曲は

まだまだあるのでぜひ探して聴いてみて欲しいです。

ちなみに僕のおすすめとしては「遠く遠く」ですね。

僕実家暮らしなんですけど普通にこの前久々に聴いて泣きそうになりましたよ。

おすすめです。

 

 

 

 いつかのメリークリスマス


B'z いつかのメリークリスマス

 

8選目の曲です。題名はいつかのメリークリスマスです。

この曲は1992年にリリースされたB'zのアルバムに高い頻度で収録されている曲です。

 

この曲はクリスマスソングでみなさん印象的に残っていますよね?。

イントロのオルゴール音でもうしみじみしてしまいますよ。

メロディーも切ない感じでたまらない。

クリスマスソングと言えばやっぱりB'zの「いつかのメリークリスマス」だよね。っと

真っ先に出てくる人が多いと思います。

 

つい最近この曲をB'zの稲葉さんが12年ぶりにTVで披露したんですが

クオリティーが半端じゃなかったです。

昔の音源となんら遜色ないパフォーマンスには度肝を抜かれました。

しかもB'zの稲葉さんは現在53歳らしいです。

 

いやいやまてまて53歳であの歌唱力ってばけもんじゃねーか。

やばすぎだよ稲葉さん。

 

youtubeのコメント欄から

「クリスマスが近づくとこの歌聴きたくなります」「クリスマスの名曲」など

絶賛のコメントが多かったです。

 

んでもってやっぱり!

今なお健在する稲葉さんの歌唱力に対しても驚きや絶賛のコメントも多かったです。

 

B'zの曲は名曲ばかりで今もなお活動中なので

ぜひ他にもいろいろ聴いてみて欲しいです。

ちなみに僕は友人がB'zのファンで

Live DVDをもっているので貸してもらおうかなと思います。

いや~それにしても稲葉さんまじでばけもんだな(笑)

 

 

 

 シーソーゲーム~勇敢な恋の歌~


Mr.Children - シーソーゲーム~勇敢な恋の歌~ - ap bank fes 12 LIVE

 

9選目の曲です。題名は「シーソーゲーム~勇敢な恋の歌~」です。

この曲は1997年にリリースされたMr.childrenの9枚目のシングルです。

 

みなさん好きな人が多いのではないでしょうか?あの有名なMr.childrenですよ。

桜井さんがかっこよすぎますよね。

少しエッジのきいた声がたまらなく好きなんですよ。

 

んでもって上記に貼ってある動画を視聴してもらうとわかるんですが

終始楽しそうに歌っている姿がホントに音楽が好きなんだな~っと思わせてくれます。

その姿を見て元気をもらいます。

 

僕がMr.childrenを知ったきっかけはシーソーゲーム~勇敢な恋の歌~で

どんな風に知ったかというとカラオケで友人が歌っているのを聴いて

そこから知りました。ホントに歌詞が素敵だなと第一印象で思いましたよ。

 

シーソーゲーム~勇敢な恋の歌~はすごくポップなラブソングになっていて

誰でものりやすい曲なので女性とカラオケに行ったとき

好みの女性がいるのならばぜひこの曲をおすすめします(笑)。

そんでもってうまく歌いこなせれば必ずあなたに惚れるでしょう!

(ただしイケメンにかぎる)

 

Mr.childrenの曲は名曲ばかりで今もなお活動中です。

昔の曲と今の曲を聴き比べてみたり、実際にLiveに行ってみたりと

とにかく曲をたくさん聴いて欲しいです。桜井さんは現在47歳です。

 

47歳という歳になっても音楽に対して挑戦しつづけるということは

とても難しいことだと思います。

だからこそ多くの方にMr.childrenの曲を知ってもらえると、とてもうれしいです。

 

 

 

HOWEVER


GLAY / HOWEVER

 

さあさあラストですよ、10選目の曲です。題名は「HOWEVER」です。

この曲は1997年にリリースされたGLAYの12作目のシングルです。

 

この曲はもう有名ですよね。知らない人いないんじゃないかと思います。

15年以上前の曲なのにこんなに上質な曲を聴いたのは久々かもしれないです。

実をいうと僕は曲自体はちょっと聴いたことある程度で知ったかしてましたけど

しっかり聴いたら半端ないですね。

今までの聴かず嫌いを恨みますよ..

 

しかも歌詞がこれまた深い

サビの「絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事できたなら」って

よくこんな詩を思いつくな!と一人でツッコミをいれましたよ。

ホントに素晴らしすぎる。

 

youtubeのコメント欄では

TAKUROって本当にすごい才能だ。」や「いつ聴いてもいい曲」など

絶賛のコメントが多かったです。

 

その一方少々見過ごせないコメントがたたありましてどんなコメントかと言うと

昔と今の音楽を比べて

今の10代、20代のミュージシャンを否定するようなコメントです。

 

僕はまだGLAYの曲をあまり聴いていないので

これからあさってリピートしまくってやろうかと思ってます。

みなさんも暇ならぜひやってみて下さい。

てか「HOWEVER」って歌おうとするとキー高すぎて歌うのに苦労するね。 

 

 

まとめ

みなさんいかがだったでしょうか?

ここで紹介した曲すべて知っていた人もいるんじゃないかな?っと

思いながら書き進めてましたが

あらためて振り返ってみてみると名曲ぞろいですよね(笑)

 

ここで紹介した曲以外にも昔の曲にはたくさん名曲があります。

今回は僕の個人的なおすすめということで選抜させていただきました。

でも実際決める時に結構迷いまして

ホントにいい名曲ばかりだったので選抜するのにだいぶ苦労しました。

 

さてさて最近の音楽ではEDM系の音楽が若者の間ではやっていると思うのですが

たまには昔懐かしい曲も聴いて欲しいです!

 

僕もここ最近昔の曲の良さにきずいたのでyoutubeであさりまくってますよ。

ホントにスピッツ最高だな...涙でてきちまうよ。

バンドだとHi-STANDARDとかも知れましたし

いろい自分の中のお音楽の幅が広がるのであさりまくるのおすすめです。

 

最後になりましたが音楽ってマジ最高だよな