校長先生の長い話をなんの苦痛もなく乗り切れるおすすめの方法3選

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どうもこんにちわ。 ななし。です

 

 

学校生活で集会があり体育館に集合し連絡や表彰をすると思うが、そんな集会のメイン

イベントといえば校長先生の長い話ではないだろうか?

 

 

校長先生の長い話と言えば退屈な時間としか覚えてないぐらい苦痛だった。

みなさんがどうだろうか?おそらくだが私のような人は少なくないはず。

 

 

だってしょうがないですよね?退屈なものは退屈ですから。しかし社会人になった今、

私は考えました。校長戦の長い話をなんの苦痛もなく乗り切れる方法があるのではない

かと。

 

 

ということで今回は校長先生の長い話をなんの苦痛もなく乗り切れるおすすめの方法3

をご紹介いたします。

 

 

1000文字程度でまとめましたのでスラ~っと読んでいただけます。

 

 

 

目次

 

 

 

 

1.頭の中でひたすら好きな音楽を流す

 

校長先生の長い話には耳を傾けずに、あなたはあなたの好きな音楽を頭の中で流し続け

ましょう。大丈夫あなたがいくら頭の中で音楽を流そうが周りは気づきもしませんです

から!

 

 

だいたい1曲あたり3~4分だとして、5曲流せば15~20分です。楽しみながらあっとい

うまに15分、20分過ぎるなら間違いなくやった方がよくないですか?

 

 

私は校長先生の話ではやったことがないですが、会社の無駄な会議で結構やったりして

ます。そして余裕があれば歌詞などを区切って繰り返しリピートして覚えようとしま

す。

 

 

この方法を実践すれば校長先生の長い話があっという間に有効な時間になりますね!

活用方法に幅を利かせれば英単語なんかも覚えれたりするので超便利です!

 

 

 

 

2.周りの人間を観察する

 

集会の時っていろんな学年が集合しますよね。んで校長先生の長い話が始まるとみんな

集中力が足りなくなりまじめに話を聞かなくなります。

 

 

私も含めておそらくあなたもその中の一人だと思います。しかしそんな時あえて校長先

生の長い話に集中しようとするのではなく、周りを観察してみましょう。

 

 

うつむいてる人がいたり、あくびをしている人がいたり、睡魔と戦っておもしろい顔を

してる人がいたり、誰かとじゃれている人がいたり、いろんな発見があったりして意外

とおもしろいです。

 

 

もしかしたら先生が爆睡してるなんて事もあると思います。それを見つけたら先生の弱

を1つ握ったも同然ですよね!

 

 

あ..いけないけない。そんな弱み探しのためにこの方法を使ってほしくないと。

使う目的はみなさんに任せます(笑)

 

 

 

 

3.ひたすら時計を見る

 

もう時計にだけ集中する。ひたすら時計を見まくっていつ終わるのか予測を立てたり、

秒針を追いながら一緒にカウントしてみたり、とにかく時計にだけ集中してみてくださ

い。

 

 

見る時計としてはデジタルではなく秒針や分針があるアナログなものをおすすめしま

す。すごく個人的な観点になりますが、私は時計の分針がちょとづつ動くのが好きでして。

 

 

「気づいたらあいつこんだけ進んだんだな。」っと後から確認できるのが好きです。

この気持ちがわからないかたは是非試してみて下さい。

 

 

個人的な感覚ですが、分針に集中して時計をみていると時間を短く感じることができる

ます。気づいたら校長先生の長い話が終わってるかもしれませんよ。